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太陽光パネルリサイクル事業、
産業廃棄物処理業を通じて、
地球の未来を守る環境保全に貢献しています。

ごあいさつ
1975年に産業廃棄物処理業を開始して以来、
富士クリーンはこの分野のスペシャリスト企業として、環境保全に貢献してきました。
廃棄物の収集運搬、処理、再資源化の事業活動が地域及び環境に与える影響を最小限にし、
社会的に、安心信頼される企業を目指します。
またこの度、持続可能な社会の実現に向けた取組みとして新たに
【太陽光パネルのリサイクル事業】も始めました。
太陽光発電は1990年代後半から普及が始まり、2012年には住宅用太陽光発電システムの国内導入件数が100万件を突破し、さらに同年に再生可能エネルギーの固定価格買取制度が導入されたことで太陽光発電の普及が加速しました。
このように普及した太陽光パネルが25~30年の寿命を迎え、今後、大量の『使用済み』として廃棄されると見込まれます。
『使用済み太陽光パネル』をリサイクルすることによって、
ただ廃棄するのではなく新たな資源として活用し、こちらでも環境保全に貢献していきます。
代表取締役社長 馬場 太一郎
ごあいさつ

太陽光パネルリサイクル事業
富士クリーンは経済産業省 地域未来牽引企業選定を受け、ISO14001認証取得をし、創業40年以上になる実績をもって、安心安全をお届けする管理体制で太陽光パネルリサイクル処理を実施してまいります。
太陽光パネルリサイクル事業

太陽光パネルリサイクル事業

太陽光パネル

金属くず

ガラスくず

太陽光パネル
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施設の特長・優位性
◆環境効率の良い装置

